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エポスカード発行してtsumiki(つみき)証券でクレカ積立はじめました!

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【サムネ】tsumiki(つみき)証券でクレカ積立するためにエポスカード発行した!
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どうも、FIREシーサー(@FIRE_SHISA)です。

このブログでは、副業(ポイ活・ブログ)や投資に関する情報を発信しています。

FIREシーサー

エポスカードを発行してtsumiki証券で投資信託のクレカ積立を開始しました!
クレカ積立のポイント還元率は初年度0.1%と低めですが、月5万円積み立てることで、年600㌽がもらえるようになります!

投資信託のクレカ積立は、投資をしながらポイントを貯められるため、資産形成に興味がある方から人気を集めており、現金で投資するよりもお得に投資することができます。

私も4つの証券会社でクレカ積立しており、毎月1,600円分のポイントを獲得していました。

楽天証券月350P(還元率0.5%)
SBI証券月500P(還元率1%)
auカブコム証券月500P(還元率1%)
大和コネクト証券月250P(還元率0.5%)
合計毎月1,600P

今回、新たにtsumiki証券でも投資信託のクレカ積立しようと思い、エポスカードを発行したので、tsumiki証券×エポスカードの概要、メリット・デメリットなどについて解説します!

この記事の内容
  • エポスカード×tsumiki証券で積立投資ができる
  • 積立年数によって還元率が上昇する
  • tsumiki証券の投資信託の銘柄数は5商品なので少なめ
目次

エポスカードの特徴

カードエポスカード
エポスカード
年会費無料
還元率0.5%
クレカ積立
㌽付与率
0.1%~0.5%(※)
貯まる㌽エポスポイント
リンク

(※)つみたてが開始された月を基準に1年ごとに、年間のつみたて金額×0.1%(初年度)~0.5%(5年目以降)のエポスポイントが付与されます。

エポスカードは、年会費無料のクレカでありながら、マルイでの特典が豊富にあったり、海外旅行保険自動付帯などメリットが多いクレジットカードです。

また、tsumiki証券でクレカ積立することで、0.1%~0.5%のポイントが付与されます。

私がエポスカードを発行した理由は、エポスカードを使ってtsumiki証券で投資信託の積立投資ができることです。

個人的にはマルイでの買い物に使うことはないので、この点はあまりメリットにはなりません。笑

ポイ活サイト(ポイントインカム)経由で発行

エポスカードは、公式サイトから発行するよりも、ポイントサイトを経由して発行するのがおすすめ!

理由は、ポイントサイト経由でカードを発行すると、ポイントサイトから5,000円以上のポイントがもらえるからです!

なお、ポイントサイトでもらったポイントは、現金や電子マネーに交換できます。

私は、ポイントインカムからエポスカードを発行して6,000円分の㌽がもらえました!

ポイントインカム通帳

私がカードを発行した時はポイントインカムで6,000円分の㌽がもらえましたが、どこのポイントサイトの報酬が一番高いかは「どこ得」でご確認を!

どこ得」で確認して、リアルタイムで最も報酬が高いポイントサイトで申し込みをして下さい。

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エポスカードを使ってtsumiki証券で積立投資ができる

投資信託のクレカ積立はポイントを貯められるので、現金で投資するよりもお得に投資できますが、エポスカードでも、tsumiki証券でクレジットカードを使った積立投資ができます。

項目内容
対象カードエポスカードが発行するクレジットカード
対象商品tsumiki証券で積立買付ができる投資信託(5銘柄)
買付のタイミング原則第2週の平日
最低積立金額100円以上1円単位
毎月積立上限5万円
㌽還元率年間の積立金額の
0.1% (初年度)
0.2% (2年目)
0.3% (3年目)
0.4% (4年目)
0.5% (5年目以降)
年会費無料

tsumiki証券は丸井グループの100%子会社で、エポスカード(エポスポイント)からの投資信託販売を専門とする証券会社です。

月100円から投資ができ、 一度設定すれば後は自動で引き落としされるので、投資初心者でも簡単に資産形成を始められます。

tsumiki証券

つみたてNISA:対応

ポイント投資:エポスポイント(1P=1円)

投資信託:5銘柄

エポスカード×tsumiki証券 クレカ積立のメリット

メリット

エポスカードで投資信託のクレカ積立をするメリットを解説します!

エポスカード積立のメリットは主に以下の4つです。

  1. エポスポイントが段階的に貯まる
  2. 5種類の投資対象から選ぶだけ
  3. ポイント投資ができる
  4. 年会費無料でエポスゴールドカードを持てる招待が狙える

①エポスポイントが段階的に貯まる

エポスカードを使って積立投資をすると、1年間の積立額に応じたポイントが付与されます。

エポスポイントは積立年数によって付与率が上がり、最大0.5%まで上昇します。

積立年数ポイント付与率
初年度年間積立額の0.1%
2年目0.2%
3年目0.3%
4年目0.4%
5年目以降0.5%

例えば、月1万円積立投資をすると、
初年度は120ポイント
2年目は240ポイント


5年目以降は600ポイント
と、積立金額は同じでももらえるポイントが増えていきます。

なお、還元されるポイントは毎月ではなく、年1回まとめて付与されます。

②5種類の投資対象から選ぶだけ

tsumiki証券で投資できるのは5種類に厳選された投資信託です。

投資信託とは、多くの投資家から集めた資金を、投資家の代わりに資産運用のプロが投資・運用する金融商品です。

少額から投資できたり、分散投資でリスクを抑えられたりするなど、特に投資初心者におすすめです。

tsumiki証券で取り扱っている投資信託は5種類で、そのうち4つは、非課税優遇制度であるつみたてNISAの対象です。

エポスカード×tsumiki証券で取り扱っている投資信託は以下の5つ。

銘柄つみたてNISAの対象かどうか
セゾン・バンガード・ グローバルバランスファンド対象
セゾン資産形成の 達人ファンド対象
コモンズ30ファンド対象
ひふみプラス対象
まるごとひふみ15対象外

公式サイトで各銘柄のレポートが公開されているので、投資する前に必ず確認しておきましょう。

つみたてNISAの対象銘柄=金融庁が長期積立・分散投資に適した投資信託として選んでいるということになるため、極端に手数料が高い「ぼったくり」と呼ばれるファンドはありません。

私は「まるごとひふみ15」を月5万円積立投資してます。

TSUMIKI証券

③ポイント投資ができる

tsumiki証券は、クレジットカードを使った投資だけでなく、日ごろエポスカードの支払いで貯めたエポスポイントで投資することもできます。

  • 100ポイントから利用できる
  • 好きなタイミングで投資信託が買える

ポイント投資なら手元のお金が減ることもないので、投資初心者にとっても投資のハードルが下がるのではないでしょうか。

④年会費無料でエポスゴールドカードを持てる招待が狙える

エポスゴールドカード

エポスゴールドカードは、通常申し込みも可能ですが、その場合、年会費5,000円(税込)が必要になります。

しかし、エポスカードをたくさん使うとエポスゴールドカードへのインビテーション(招待)がもらえることがあり、インビテーション(招待)の場合は年会費無料になります。

エポスゴールドカードは「年間利用額に応じて最大10,000㌽」、「海外旅行保険やポイント還元がパワーアップ」などエポスカードが進化します。

エポスゴールドカードの基本還元率も0.5%ですが、年間利用額に応じてボーナスポイントが毎年付与されます。

年間100万円利用でボーナス1万㌽(還元率1%)もらえるので、100万円利用すれば還元率は1.5%になります。

エポスゴールドカード
年会費5,000円→インビテーションで永年無料
貯まるポイントエポスポイント
基本還元率0.5% (マルイ、モディ等では1%)
年間利用額に応じた特典50万円で2,500pt、100万円で1万pt
指定加盟店での特典指定した3店舗で+1%還元
付帯保険海外旅行傷害保険:最高2,000万円(自動付帯)
その他特典マルイキャンペーン10%オフ、空港ラウンジ利用など

エポスゴールドカードの年会費永年無料の条件

・エポスカードからのインビテーションプラチナ
・ゴールド会員の家族からの紹介
・年間利用額50万円以上

エポスカード×tsumiki証券 クレカ積立のデメリット

デメリット

エポスカードで投資信託のクレカ積立をするデメリットを解説します!

エポスカード積立のデメリットは主に以下の2つです。

  1. 選べる投資信託が5種類しかない
  2. tsumiki証券の使い勝手がよくない

①選べる投資信託が5種類しかない

エポスカード×tsumiki証券で取り扱っている投資信託は以下の5つ。

銘柄つみたてNISAの対象かどうか
セゾン・バンガード・ グローバルバランスファンド対象
セゾン資産形成の 達人ファンド対象
コモンズ30ファンド対象
ひふみプラス対象
まるごとひふみ15対象外

日本で販売されている投資信託は、5,000種類を超えています。

投資初心者にとって、選べる投資信託が少ないのはメリットですが、もっと多くの選択肢から選びたい投資に慣れている人にとってはデメリットです。

選択肢が多いと、自分のリスク許容度に応じて、自分好みの投資信託を組み合わせることもできます。

このように選べる投資信託が少ないことは一長一短ですので、あなたに合った証券会社を選択することをおすすめします。

この記事を読んでいる人は、既に、他の大手の証券会社で口座を持っているので言うまでもないと思いますが。。

②tsumiki証券の使い勝手がよくない

大手ネット証券であるSBI証券や楽天証券と比較すると、tsumiki証券の使い勝手はよくありません。

というのも、tsumiki証券では株式投資ができず、投資先の企業から分配される配当金をもらうこともできないためです。

投資信託を使って投資に慣れていこうと考えている方にはおすすめですが、投資に慣れた人だと物足りなさを感じます。

この点については、目的に応じて証券会社を使い分けることで解決しましょう!

現物の株式投資や米国ETFなどはSBI証券や楽天証券などを利用し、投資信託はtsumiki証券といった感じで。

エポスカード×tsumiki証券の投資がおすすめな人

おすすめ

エポスカードの積立投資がおすすめな人はこのような人です。

  • エポスゴールドカードのインビテーション(招待)狙いの人
  • エポスポイントを効率的に貯めたい人
  • 大手証券会社のクレカ積立を既にしていて、さらにクレカ積立したい人

エポスカードを使った積立投資は、年間利用額に含まれます。

エポスゴールドカードのインビテーション(招待)の条件は明らかにされておりませんが、「半年利用、50万円ほどの決済」が目安と言われております。

インビテーション(招待)は、エポスカードアプリに、「ゴールドカードにアップグレードしませんか?」という表示が出る形で届くようです。。

エポスカードを使った積立投資は、年間利用額に含まれるので、インビテーションをもらうために有利になります。

また、インビテーションをもらってゴールドカードになった後は、年間利用額に応じたボーナスポイントまでのハードルを下げてくれます。

つまり、年間100万円利用で1万分のボーナスポイントがもらえますが、tsumiki証券で毎月5万円積立すれば、年間60万円の利用になるので、残り40万円の利用でボーナスポイントがもらえることになります。

そのため、エポスカード×tsumiki証券の投資は、エポスポイントを効率的に貯めたい人にはおすすめできます。

また、大手証券会社でクレカ積立を既にしていて、さらにクレカ積立のポイントをもらいたい人にもエポスカード×tsumiki証券の投資はおすすめできます!

私はこのクレカ積立のポイントを目的にエポスカード×tsumiki証券の投資を開始しました!

tsumiki証券でエポスカードのクレカ積立設定する方法

tsumiki証券のクレカ積立設定は簡単!

tsumiki証券のアプリから以下の手順で設定すると数分で完了するので、やってみましょう。

auカブコム証券カード積立設定方法

  1. tsumiki証券アプリの右上の三本線をタップ
  2. 「カードでつみたてる」をタップ
  3. 「新規設定・商品の追加」をタップ
  4. つみたてしたい銘柄を選んで「この商品をつみたてる」をタップ
  5. 毎月の積立金額を設定し、目論見書を確認して積立完了!

tsumiki証券クレカ積立のよくある質問

Q&A

tsumiki証券のクレカ積立に関するよくある質問にお答えします。

  1. エポスカードとエポスゴールドカードのクレカ積立のポイント付与率は同じ?
  2. クレカ積立の申込日は毎月何日?
  3. いくらからつみたてできるの?上限はいくら?

[qa-box01 title=”エポスカードとエポスゴールドカードのクレカ積立のポイント付与率は同じ?”]

エポスカードとエポスゴールドカードのクレカ積立のポイント付与率はどちらのカードも同じく0.1%~0.5%です。

付与率は積立年数によって付与率が上がり、最大0.5%まで上昇します。

[/qa-box01]

[qa-box01 title=”クレカ積立の申込日は毎月何日?”]

クレカ積立の申込締切日は、申込月の毎月27日前後で、翌月10日前後が取引成立日になります。

tsumiki証券 カードでつみたて投資の流れ
※1 休日などで前後することがあります。
※2 具体的な日程は以下のカレンダーよりご確認いただけます。

[/qa-box01]

[qa-box01 title=”いくらからつみたてできるの?上限はいくら?”]

毎月100円~50,000円の範囲でつみたてできます。
なお、このうちつみたてNISAが使えるのは毎月33,333円までです。

[/qa-box01]

まとめ

この記事では、tsumiki証券×エポスカードの概要、メリット・デメリットなどについて解説しました!

  • エポスカード×tsumiki証券で積立投資ができる
  • 積立年数によって還元率が上昇する
  • tsumiki証券の投資信託の銘柄数は5商品なので少なめ

投資信託のクレカ積立は、クレジットカードから自動で投資ができる上に、ポイントが貯められるのが最大の魅力です。

エポスカードの積立投資をしたい方は、まずはエポスカードの申し込みをして積立を始めましょう!

【サムネ】tsumiki(つみき)証券でクレカ積立するためにエポスカード発行した!

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